![]()
吉正電子株式会社
| TOP (更新案内) | STORE | DSSF3 | RAE | RAD | RAL | MMLIB | YMCAD | DSSF3ニュース | Q&A | ユーザーの声 | ハードキー | 購入 | 会社情報 | お問い合わせ |
![]() |
|---|
![]() |
ソフトのダウンロードはプログラム別のページでできます。そちらのページには上のプログラム名をクリックしていけます。また英語バージョンのダウンロードはサイト表示を英語に切り替え英語ページで行ってください。また英語のマニュアルも英語に切り替えるとご覧になれます。
マニュアルについて
分析概要
リファレンスマニュアル
補足説明
マニュアルについて
このマニュアルは「DSSF3」を対象にかかれていますが RAD、RAEのユーザーのかたもご利用ください。
順番としては最初は、分析概要 を調べ そのつぎは、
実際の音響測定にむかうとき、ノートパソコンで手軽に音響測定入門 や特にインパルス応答やランニングACF測定の音響分析については 、サウンド プリファレンス オーデイエンス ルーム を参考にしてください。、またリファレンスやQ&Aなどの詳しい記述 はキーワードによる検索などでお調べください。
DSSF3のデータベースはそもそも測定用、研究用の大容量ISAMデータベースです。測定時に大量なデータを、年月日や、パラメーター設定や、各種設定の値といっしょに自動記録 からさらにその後に統計ソフトに移して解析したり、SAで膨大な計算結果を効率よく調べて分析するためです。
DSSF3の基本的な始め方。
DSSF3はその機能の多さに比較して、簡単に使用でき、さらに気持ちのいい使い心地ともいえるシステムです。
SA(音響分析システム)での分析立ち上げて、「ファイルを開く」のコマンドを使用して、RAでセーブしたデータフォルダを指定します。そして、解析するデータを指定します。この例はインパルス応答例です。
| オーディオ測定レポート2 | RA | SA |
|
インパルス応答 | イタイムアライメント、直接音、初期反射音の測定 |
ここからの引用です。
次にプログラムメニューのParameterから「計算する」を選び、計算条件をセットしてデータを計算します。
分析結果を見ます、まず最初にとったデータの解析結果を見ます。

この使い方はランニングACF分析もほとんど同じです。実際に操作してください。
このSAをご活用のさいは、是非 MMLIB (3800円)を活用下さい。SAの膨大な測定データをテキストと、画像でワンタッチで記録できます。
こちらも1ヶ月の試用期間があります。
マニュアルご使用上の注意
マニュアルと、実際のプログラムが異なる場合は、プログラム優先です。(マニュアルの内容は予告なく追加、変更されることがあります)
※DSSF3は随時バージョンアップを行い新しい機能が追加される予定です。製品別の機能一覧はこちら、バージョンアップに関する情報はDSSF3ニュースをご覧下さい。また、DSSF3をお使いの方は時折オンラインアップデートを行う事をお勧めします。
もし、お気づきの点があれば、ymec.@ymec.comにご連絡ください。
最終更新日:2004年11月5日
| Yoshimasa Electronic Inc. |
| TOP (更新案内)| STORE | DSSF3 | RAE | RAD | RAL | MMLIB | YMCAD | DSSF3ニュース | Q&A | ユーザーの声 | ハードキー | 購入 | 会社情報 | 問い合わせ |